ベンチャー企業の採用は「発信力」で勝負!
F-Questは「企業ブログの編集長」!
2009年07月14日 00:17
SEO効果で直接集客
採用サイトや採用ブログを、作るだけで満足していませんか?
作っただけでは、まだ道半ばです。 せっかく心をこめて作り、メッセージを込めたサイトを、 見てほしい人にどれだけ見てもらえるかが、 最も大事なポイントです。
F-Questが、MovableTypeやWordPressと異なるのは、この点です。 ブログはもともとSEO効果のたかい作りになっていますが、 F-Questはさらにその効果を高め、 狙ったキーワードで確実に上位表示される仕組みを実現しました。 検索結果が100万件前後のキーワードであれば、3か月程度で上位表示が実現できます。 (もちろん、キーワードに沿った内容の記事をきちんと書き、数か月運営することが必要です。)
※F-Quest導入企業のSEO実績レポート最新版は、こちらよりご請求ください。
検索エンジンからエンジニアを集客することの大きなメリット
採用ブログを書くといいのはわかるけれど、求人広告のほうがアクセスも応募も多いんじゃないの?検索エンジンで上位表示されたからって、応募が多いわけじゃないでしょ?という質問を、よくいただきます。
人数の面では、確かに、求人広告のほうが上回るケースが多いです。 しかし、検索エンジンで上位表示されることは、 求人広告でお金をかけて上位に表示してもらうこととは まったく違う意味を持ちます。 それは、数ではなく「質」の違いです。
あらためて、比較してみましょう。

いかがでしょうか? 検索エンジンで、特定の単語で上位表示されるほうが、 転職媒体で上位表示されるよりも、 アクセスした人の興味をぐっとつかみやすそうだと思いませんか?
その理由は、「集める人を選んでいる」ことにあります。 検索エンジンから集客する場合、「転職したい人」を集めるのではなく、 「特定のキーワード(この場合クラウド・コンピューティング」)に「興味のある人」 を集めているために、 そのキーワードについて記事を書いている会社には 自然な流れで興味を持ってもらえるのです。
求人広告は人数は多くても、応募率や入社率は低いもの。 無名のベンチャー企業が興味を持ってもらえる確率は、 検索エンジン経由ので集客する採用ブログのほうがよほど高いということになります。
そもそも原点に立ち返れば、 ほしいのは決して「転職したい人」ではなく、 「自社とおなじ方向を向いている人」なはず。 もしそういう人がいれば、その人の転職欲求にかかわらず 口説きたいと思うのが経営者です。 そういう意味では、検索エンジンを利用して自社と同じ方向を向いている人を集客し、 サイトの中で口説き、アクションに導くというやり方は、 非常に正しい採用戦略といえるのではないでしょうか。
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